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HISTORYスマートシティへ

電話・ファックス

1869年

電話・ファックス
1869年(明治2年)の10月23日に、東京~横浜間の電信線架設工事に着手しました。
ポケベル

1968年

ポケベル
日本では1968年7月に電電公社(後のNTT)が自動ダイヤル交換方式の「ポケットベルサービス」として、東京23区で開始。
パソコン・メール

1975年

パソコン・メール
日本のパソコンの歴史は、現在のセイコー株式会社に当たる精工舎が、1977年に国産初のマイクロコンピュータを発売したことから始まります。
携帯電話

1979年

携帯電話
携帯電話の前身は、1979年にサービスを開始した自動車電話だったと言われています。
スマホ・タブレット

1992年

スマホ・タブレット
スマホの始まりは1992年にIBM社が開発した端末といわれており、その2年後の1994年にタッチパネルを搭載した「IBM Simon Personal Communicator」が発売されました。
ZoomやSNSなどのサービス

2000年代

ZoomやSNSなどのサービス
日本で初めに流行ったSNSは2004年開設のmixiだと言われています。
DX人材供給システム

スマートシティ

移動体通信の規格とWi-Fi規格

移動体通信のデータトラフィックは毎年消費量が激増し、2021年5月時点で23,900Gbps(前年比25.6%増)となりました。

利用媒体やメディアも、通話やメールにSNSが加わり、さらに動画やエンタメ、IoTやeスポーツ、ゲームその他家電や自動車での利用と、Wi-Fi技術はより生活に欠かせないものとなってきています。

爆発するトラフィックにより4G帯域は限界を迎え、2020年より5G化が進み、2030年頃には6Gが導入される見込みです。

屋内用に開発されたWi-Fi1からWi-Fi5を経て、屋内外用に開発される安価、短工期のWi-Fi 6、そして2024年にはWi-Fi 7が導入されます。

DX化した自治体における
生活の質の向上

当社のDXソリューション

当社のDXソリューションにより、民間サービスと行政サービスを融合させDX化した自治体を実現し、豊かな住民インフラを整備します。

民間サービス

交通(自動運転、ナンバー認証)、レジャー(ライブ、スポーツ観戦、eスポーツ、オンライン銀行)、インバウンド(旅行者向サービス)、防犯(犯罪防止、徘徊抑止、不審者検知)、ウェアラブル端末(ヘルスケア、安否確認、介護支援)など

行政サービス

行政のDX化、防災(河川等監視)、教育(オンライン学習、学習機会の増加)、避難場所(避難所との連絡、安否確認)、企業誘致(労働人口増、テレワーク)デジタルクーポン(自治体マネー、自治体クーポン)、環境や農業のセンシング(スマート農業、環境監視)など

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